【2020年版】使って良かったおすすめ求人型転職サイトまとめ4選!

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この記事では実際に使ってみて良かった&使いやすかった転職サイトをご紹介します。

転職サイトによって掲載されてる求人が大きく異なっているので(限定求人)少なくても3サイト登録するのがおすすめです。

おすすめ転職サイト4選

リクナビNEXT

おすすめ度:★★★★★

doda

おすすめ度:★★★★★

「doda(デューダ」はインテリジェンスが提供する転職支援支援サービスです。
dodaは転職サイトのサービスに加え、転職エージェントとしても利用できワンブランドで2つのサービスを受けられます。
知名度や求人数では「リクナビNEXT」が一番ですが、サイトの使い勝手やコンサルタント対応など質の高いサポートを受けられるため、実際に利用した方の評判も非常に良いです。
以前ゼネコンに転職した際にdodaを使いましたが、女性コンサルタントより的確なアドバイスをもらえ、履歴書チェックや面接の受ける企業の内部方法なども聞けたので非常に満足しています。
業界2番手で実績も抜群。口コミでも大きな不満は少なく利用する価値は高いのでまだの方は登録しておきましょう。

マイナビ転職

おすすめ度:★★★★★

【公式HP】https://tenshoku.mynavi.jp/

「マイナビ転職」は総合人材サービス企業の「マイナビ」が運営するサイト。

マイナビ転職限定の求人情報は約8割とリクナビNEXTと同じ割合です。企業側とすると他転職サイトよりマイナビを使って求人に出すコストが約2割安いため、大手企業はもちろん中小ベンチャー企業の求人情報もリクナビNEXTとは違う求人が数多く取り扱っています。

また、他転職サイトにはないコンテンツも充実しているので、初めて転職活動するといった利用者からの高い評価も獲得しています。

実際使ってみて「検索項目の細かさ」と「希望とする条件の設定のしやすさ」で希望求人の絞り込みがとてもしやすかったです。

地方の求人にも強いので、地方住みの方でも安心して利用できます。

マイナビ転職を利用する(公式サイト)

ビズリーチ

おすすめ度:★★★★

【公式HP】中小企業のM&A駆け込み寺|事業承継M&Aプラットフォーム【ビズリーチ・サクシード】

「ビズリーチ」は株式会社ビズリーチが運営する転職サイトサービス。

CMでもおなじみのビズリーチはハイクラス求人に特化した転職サイトで、管理職や専門職のような求人案件が豊富で、転職するならワンランク上のステージで働きたいと考えてる人におすすめです。

ターゲット層は現年収500万~600万以上の方となっています。

取り扱っている求人も高年収が多めで有料会員になるとプレミアム求人の応募やヘッドハンターとのコンタクトもとれるようになります。

有料会員は30日間で約3,300円で利用可能だが、貴重な情報も多いため利用者の満足度が多くスタンダードプランよりプレミアムプランの方が多く選ばれています。

もちろん無料のスタンダードプランでヘッドハンターからスカウトを待つタイプもあるのでまずは登録してチェックしてみるのもありです。(僕は無料会員です)

一方で、現年収500万円以下などあなたのキャリア次第ではスカウトメールが来なかったり上手く使えない場合もあります。

登録する際には必ず職務経歴書まで入力しましょう。入力すると紹介される求人数が大きく異なってきます。

ビズリーチを利用する(公式)

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まとめ

転職サイトは求人募集広告が非常に豊富で手軽に転職活動ができるひとつのツールです。

さまざまな企業が運営し各々限定求人を抱えているので1つに限らず複数登録しておくのがポイント。

しかし、ただ登録だけだと転職サイトよりもれなく無数のお知らせメールが送られてくるので、できれば転職活動用の専用メールアドレスを用意しておいた方が無難です。ただし専用のメールアドレスを用意するのが面倒という方は、登録後マイページ等でしっかりとメール配信の有無を設定しておけば限られたメールしか届かなくなるので、登録したついでにきちんと設定をしておきましょう。

転職サイトでもしっかりと履歴書や職務経歴書を入力しておけば、企業よりスカウトメールが来たりします。たとえ興味がない企業でも面接を受ければ練習にもなるのでネガティブに考えるのではなくポジティブに活動していけば、あなたの転職活動もうまく進むでしょう。

実際私も以前転職活動してた時に3社程本命ではない企業へ面接を受けに行ったことがあります。
久しぶりの転職活動ということもありながら、始めの1社は面接がボロボロでした。

ただ2回3回と繰り返していくうちに慣れていき、本命の企業との面接では落ち着いて話せることができました。緊張しがちの人でも場数を踏めば慣れていきますので、どんどん面接を受けてみましょう。

 

 

 

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この記事を書いた人

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